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Cyberpunk 2077のCD Projektの第一四半期の利益が64.7%のダウン

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Playstation Storeでの販売が出来ないことが利益減少の大きな要因である模様

Cyberpunk 2077_01

Cyberpunk2077とCD Projektに取り巻く悪い流れが止めることが出来ない。CD Projektは現在もソニーとの間で、The witcher3をPlaystation Storeに復帰されることについて協議中であり、ゲームのセカンドディレクターはパワハラに対する告訴を受けて退職した。いくつかのパッチが配信されたが、まだゲーム全体のバグは山積みである。

CDProjektの今年の第一四半期の利益は前年度から50%から64.7%ものダウンであった。CD Projektは第一四半期中にCyberpunk2077がどれほど販売されたのかについては言わなかったが、”第一四半期中の売り上げの60%はCyberpunk2077によるものである”とのことである。

五か月間もの間Playstation Storeで販売が出来ていないことと、決算で売上について言及しなかったことをみるとCyberpunk2077の売り上げは芳しくないようだ。発表したReutersによると、”第一四半期の純利益は64.7%下落し、32.5ミリオンzlotysであるとのこと。アナリストからは80ミリオンzlotysが期待されていただけに、Cyberpunk2077の開発と、バグの修正に大きな費用がかかったと考えられる。

Cyberpunk 2077 Developer/Publisher CD Projekt Reports First Quarter Net Profits Down 64.7%
Being unable to sell the game on the PlayStation Store is listed as being a major reason for the publisher's profit slump.

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